きれいの魔法のメリハリ美脚に注目!NHKきれいの魔法にアスレティックストレーナーの平林芙美枝(ひらばやし ふみえ)さんが出演されました。エクササイズとストレッチで、効率的にメリハリ美脚を手に入れる方法を教えてくれましたよ。
〈講師:ひらばや・しふみえ Profile〉
「アスレティックトレーナー」スポーツジムで一般の人やアスリートの方々まで幅広い層を対象に指導を行う。ジュニアの育成にも携わる。
すらりとバランスのとれた脚を手に入れる秘訣。
それは、股関節周りを正しく動かすことにあるって知ってましたか?
脚の長さやかたちには個人差がありますが、バランスのとれた脚を手に入れることができたらいいですよね。それがエクササイズとストレッチのコンビでメリハリのある美脚に!!!
バランスのいい美脚を目指そう!ということで、よく歩いてエクササイズしているつもりなのに、脚のラインがすっきりしない、など悩みはそれぞれだと思います。
その原因は股関節周りの筋肉を正しくつかえていないことにあるそうですよ。そこで股関節周りの筋肉を動かすエクササイズとストレッチを合わせたトレーニングを指導してくれました。
今回は筋肉をエクササイズで鍛えたあと、アクティブストレッチで使った筋肉を伸ばす方法。使った筋肉を伸ばすことでしなやかな筋肉になるそうです。
このコンビネーションで体を動かし、効率的に「美脚」を手に入れていきましょう!
◎メリハリ美脚エクササイズ&ストレッチのポイント!
トレーニングを行う際に気を付けたいのが、正しい姿勢を意識することです。体を支える胴体部分がグラグラする。あるいは肩甲骨周りに余計な力が入って肩がすくんだり、背中が丸まってしまう。
このような状態では、姿勢が悪いため肝心の股関節周りの筋肉を正しく動かせません。美脚効果をあげるためには、脚に気を取られす、胴体部分や肩甲骨のポジションに注意しましょう。
ひらばやしふみえさんの指導を聞いていると、メリハリ美脚を作ることは体のバランスや姿勢まで、トータルバランスによいとおもいました。
きれいの魔法 メイク
きれいの魔法のメイクに注目!ヘア&メイクアップアーティストの西山舞さんがきれいの魔法に出演され、つや肌ベースメイクの方法を教えてくれました。つや肌が輝く、ポイントメイクの方法を紹介しますね。ベースメイクを丁寧に仕上げたら、ポイントメイクはほんの少し足すだけで簡単キレイ!リップは鮮やかな色で、華やかさを出していきましょう。
① まずベージュ系のクリームアイシャドウを薬指に取り、アイホール全体に塗っていきます。
② ビューラーをしてから、黒のマスカラを塗ります。マスカラのブラシを根元に当てて3秒間おき、毛先に向かって抜くように塗ります。アイラインを引かないかわりに、根元に3秒間おくと、マスカラの液が根元にたまりアイラインの効果になるそうです。
③ パレットタイプのブラウン系アイブロウパウダーを、眉と同じ色になるように混ぜながらブラシに取ります。眉頭の1㎝内側から眉山まで、少しずつのせていきます。眉頭はブラシに余った色を薄くのせます。
④ ブラウン系のアイブロウペンシルで、眉山から眉尻を描きます。毛がないところを描き足す程度に自然に仕上げていきす。
⑤ 淡いピンクのチークをブラシに取り、ほおのにっこり笑った時に、いちばん高くなる位置からだ円うにぼかしていきます。
⑥ 鮮やかなピンクの口紅を、ブラシを使わずに直接塗りましょう。よりナチュラルに仕上げるために唇の輪郭は描かずに仕上げていきましょう。これで、「冬に負けない、つや肌ベースメイク」の出来上がりです!
冬の乾燥にも負けないつや肌メイクができますよ!
私は乾燥しやすいので、保湿には気をつかっていますが、こんなに簡単にできるなんてビックリです。さっそく持っているアイテムでスキンケアからベースメイクまでやってみましたが、4日目の今日は触った時のもちもち感と、メイク後肌の柔らかさが見た目でわかり大満足です。
次回は、西山舞さんがきれいの魔法の中で使っていた、基礎化粧品、ベースメイク、ポイントメメイクのアイテムを紹介しますね!
① まずベージュ系のクリームアイシャドウを薬指に取り、アイホール全体に塗っていきます。
② ビューラーをしてから、黒のマスカラを塗ります。マスカラのブラシを根元に当てて3秒間おき、毛先に向かって抜くように塗ります。アイラインを引かないかわりに、根元に3秒間おくと、マスカラの液が根元にたまりアイラインの効果になるそうです。
③ パレットタイプのブラウン系アイブロウパウダーを、眉と同じ色になるように混ぜながらブラシに取ります。眉頭の1㎝内側から眉山まで、少しずつのせていきます。眉頭はブラシに余った色を薄くのせます。
④ ブラウン系のアイブロウペンシルで、眉山から眉尻を描きます。毛がないところを描き足す程度に自然に仕上げていきす。
⑤ 淡いピンクのチークをブラシに取り、ほおのにっこり笑った時に、いちばん高くなる位置からだ円うにぼかしていきます。
⑥ 鮮やかなピンクの口紅を、ブラシを使わずに直接塗りましょう。よりナチュラルに仕上げるために唇の輪郭は描かずに仕上げていきましょう。これで、「冬に負けない、つや肌ベースメイク」の出来上がりです!
冬の乾燥にも負けないつや肌メイクができますよ!
私は乾燥しやすいので、保湿には気をつかっていますが、こんなに簡単にできるなんてビックリです。さっそく持っているアイテムでスキンケアからベースメイクまでやってみましたが、4日目の今日は触った時のもちもち感と、メイク後肌の柔らかさが見た目でわかり大満足です。
次回は、西山舞さんがきれいの魔法の中で使っていた、基礎化粧品、ベースメイク、ポイントメメイクのアイテムを紹介しますね!
きれいの魔法 つや肌ベースメーク 西山舞
きれいの魔法でつや肌ベースメイクが紹介されました。NHKきれいの魔法にヘアメイクアップアーティストの西山舞さんが出演され、冬に潤ったつや肌に見えるベースメイクのコツを伝授してくれましたよ。
<講師:西山 舞(にしやま まい)のプロフィール>
ヘア&メイクアップアーティスト。的確な理論とその人の美しさを引き出すメイクテクニックに定評がある。雑誌、広告などで幅広く活躍中です。
最近めっきり寒くなりましたよね・・・。女性の肌には大敵の「乾燥」が気になる季節です。そこでベースメイクをはじめる前に、まずはスキンケアをきちんとしましょう!ということで西山舞さんがアドバイスしてくれました。
冬は基礎化粧品を保湿力の高いものに切り替えましょう。年中おなじ基礎化粧品を使っているあなた!季節によってきちんと使い分けましょうね。
乾燥する冬のシーズンはしっとりタイプの化粧水を使います。その化粧水をしっかり浸透させてから、さらにクリームもつけましょう。クリームはベタつくから・・・と敬遠されがちですが、お肌の潤いを閉じ込めるためには、「クリームの油分」はとても大切なんですね。
とにかく冬の乾燥シーズンは下地やファンデーションの保湿力だけに頼らず、基礎化粧品できちんとスキンケアをしてあげて、潤いを肌にとどけることがとても大切です。
スキンケアのあとは、ベースメイクでみずみずしくつやのある肌を作りましょう。たっぷりとうるおいを含んだようなハリのある肌が理想です。
下地やファンデーションを厚塗りすると透明感がでないので、なるべく薄く塗ることがポイントです。肌につやがあると、「くすみ」や「小じわ」が目立たなくなり、グッと若く見えますよ。
また、ツヤがあることで立体感が出てくるので「小顔効果」もあります。
<講師:西山 舞(にしやま まい)のプロフィール>
ヘア&メイクアップアーティスト。的確な理論とその人の美しさを引き出すメイクテクニックに定評がある。雑誌、広告などで幅広く活躍中です。
最近めっきり寒くなりましたよね・・・。女性の肌には大敵の「乾燥」が気になる季節です。そこでベースメイクをはじめる前に、まずはスキンケアをきちんとしましょう!ということで西山舞さんがアドバイスしてくれました。
冬は基礎化粧品を保湿力の高いものに切り替えましょう。年中おなじ基礎化粧品を使っているあなた!季節によってきちんと使い分けましょうね。
乾燥する冬のシーズンはしっとりタイプの化粧水を使います。その化粧水をしっかり浸透させてから、さらにクリームもつけましょう。クリームはベタつくから・・・と敬遠されがちですが、お肌の潤いを閉じ込めるためには、「クリームの油分」はとても大切なんですね。
とにかく冬の乾燥シーズンは下地やファンデーションの保湿力だけに頼らず、基礎化粧品できちんとスキンケアをしてあげて、潤いを肌にとどけることがとても大切です。
スキンケアのあとは、ベースメイクでみずみずしくつやのある肌を作りましょう。たっぷりとうるおいを含んだようなハリのある肌が理想です。
下地やファンデーションを厚塗りすると透明感がでないので、なるべく薄く塗ることがポイントです。肌につやがあると、「くすみ」や「小じわ」が目立たなくなり、グッと若く見えますよ。
また、ツヤがあることで立体感が出てくるので「小顔効果」もあります。
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